季節の特集

東京都 千代田区
東京グリーンパレス

2019年4月掲載

新宿御苑に桜を見に行ってみませんか。

65種類1,000本の桜があなたをお待ちしています。

新宿御苑
新宿御苑
新宿御苑は江戸時代に信州高遠(たかとう)藩主、内藤氏の屋敷があった地に皇室の庭園として、明治39(1906)年に造られました。
戦後には国民公園となり、一般に開放されました。フランス式整形庭園、イギリス風景式庭園、日本庭園を組み合わせた明治時代を代表する近代西洋庭園として有名です。
春にはおよそ65種類1,000本の桜の木が咲き誇ります。
3月下旬から4月上旬になると、おなじみのソメイヨシノやシダレザクラといった盛春を彩る多くの品種が本格的な見頃を迎え、御苑全体がピンクに染まります。また4月中旬から下旬になるとヤエザクラ系の桜であるイチヨウ、カンザンなど遅咲きの品種が見頃を迎え、ボリューム感のある花が鈴なりに咲く様子は大変見応えがあります。
3/25(月)〜4/24(水)は春の特別開園期間として毎日開園しています。是非、新宿御苑で桜をお楽しみください。

<当ホテルからのアクセス>
JR市ヶ谷駅→JR千駄ヶ谷駅(JR総武線)下車徒歩5分

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